| 1978年 | |
| ☆ | 中国青島で末期原発性肝臓がんの患者が長期に老齢エンジュに寄生するカイジを服用し、思いがけなく完治しました。医療専門家が直ちに調査に入って確認し、カイジの薬効作用を認めた。 |
| 1979年 | |
| ☆ | 中国の衛生部はカイジの抗がん研究の企画を提出ました。 その後中国国家の8医薬研究機関の百人近い研究学者が越え、自然のカイジと人工培養カイジに対して、薬理作用、毒性作用、薬化作用、品質検査と基礎試験及び臨床試験などの研究を行い、結果は人工培養カイジと自然のカイジの成分と効果効能がほぼ一致することが判明しました。中国での臨床より、原発性肝臓ガンの治療有効率(CR+PR) 11.9%です、それにより、中国漢方抗がん新薬証書を取得しました。国家プロジェクトで誕生しました。 |
| 1992年 | |
| ☆ | 中国衛生部新薬審理委員会より、カイジ顆粒が国家T類漢方抗がん新薬の証書を取得。 |
| 1997年 | |
| ☆ | 中国国家衛生部(厚生省)は、国家漢方薬として生産許可を取得。 |
| 2005年 | |
| 1月 | 弊社は海外初の総代理として日本販売総代理を以下の会社に指定。 日本国 株式会社 日本漢方創薬 |
| 5月 | カイジ顆粒が日本で販売開始される。 |
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